2018-09-05 01:07 | カテゴリ:

TVゲームってやればやるほどうまくなっていきますけど。

株は、なにもしないほうがうまくいくことが多いです。


まぁ結局株っていうのは、購入してあとはどうなるのか待つゲームなので。

結局競馬みたいなものと変わらないのかも…。


結局未来がどうなるのかなんてわからないので。





株を手放す時期はこちらで決めれる

ただ、株っていうのは購入するときと、手放すとき。

これはこちらに選択権があります。


なので、少しでも安いときに購入して。

少しでも高いときに売ればいいわけですね。

どちらも待つのが大事になるわけで…。


でも、待っているうちに、買おうと思っていた株が高くなったり

売ろうと思っていた株が、どんどん損が膨らんだりするので。

そこらへんの判断の勝負になります。


ただ、どんなに損が膨らんでも。

その企業が倒産などしなければ、いつかは株価ももどってくるのでは?

まぁ生きているうちに株価が戻ってくるのかは謎ですけど。

基本9割の株は、下がっても再び上がってくる…。

そんなことが言われていたりしますね。





株は我慢のゲーム

ゲームなんていうのは、とにかくいろいろやったものが有利になるんですが。

株はあまり動かず、じっとしているほうがいい成績がでやすいものなわけで…。



マリオとかは、ジャンプでクリボーを踏んづけますけど。

株というのは、クリボーが近づいてくるぎりぎりまで待つようなゲームなわけで…。

その忍耐があるのかどうかが勝負になるのかも。

なので株って、基本やることがないというか。


いろいろできるんですけど。

【やらないもの勝ち】

なんです。


だから、日本人は貯金好きって言われていますけど。

それも株をやらずに、資金をためている時点で勝ちなのかも…。

やっぱり株ってお金が減りますよ。


だから、株をやっていない人も。

株で損をした人からみたら、勝ちなんだよなぁ。